渋谷発のガングロカフェに注目!今後のヤリマンギャルの未来を予想してみました!

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渋谷「ガングロカフェ」はヤリマンギャル復活の導火線となるのか?

最近テレビやメディアでやたらと目にする「ガングロカフェ」の存在に注目したい!明らかにステマてきな展開にも見える「ガングロカフェ」だが、私は渋谷からギャルが消えるくらいなら、多少のステマをしてもらってでも、渋谷にギャルが闊歩するあの光景が再来して欲しいと願っている。

 

ガングロカフェの登場とギャル人気の未来

 

何故なら、黄金期の渋谷のギャル達は凄まじいヤリマンばかりだったからだ!平気で征服を着て禿げ親父と手を繋ぎながら道玄坂のラブホテルに入って行く黒ギャル女子高生なんて姿は流石に見る事は不可能だと思うが、ギャル系ファッションに身を包みセンター街をウロウロするギャルの存在は個人的に渋谷の名物として今後も生き残って貰いたいと思っている。

 

私は世の中を舐め腐っている勘違いギャルってのは、ある意味で貴重な存在だと思うのだ。彼女達の行動や素行は間違い無く反社会的で多くの大人から嫌われる存在だと言えるが、裏を返せば若者のストレートで素直な「反抗期の行動」とも言える。

 

これが無くなっては、日本の未来は暗いと思う。全ての女が同じようなファッションをして、髪型も同じなんて個性も何も感じない。

 

それに、世の中の女がヤリマン化する流れは絶対にギャル文化の流行が関係していると思う。90年代の女子高生ブームやルーズソックスを大ムーブメントに作り上げたのは間違いなくギャル系の女子高生であるのは一目瞭然だ。ある意味で彼女達はプチバブル景気を起こす爆発力すら持っていると思う。

 

ガングロカフェに行ってみると分かるが、本当に90年代の女子高生ブーム直後に起きた109系のギャルブーム時代を感じさせる。パラパラが流行ったりトランスなどのクラブイベントが流行った時代にタイムスリップ出来るのである。

 

まあ、ある意味でガングロカフェは作り上げられたコンテンツだとも言える。街中ではお目に掛かれないような、強烈な黒ギャルや最高に派手なマンバに近いギャルばかりだからだ。

 

しかし、それで良いのだ。ガングロカフェは単なるブームのキッカケになれば良い。そこから一般の女達が再度ギャル文化に目を向け、少しずつファッションや髪型などに「ギャル」を取り入れて行けば、確実にギャルブームは再来するだろう。

 

このガングロカフェを仕掛けた黒幕は恐らくそんな将来を熱望しての投資を行ったのだと思う。正直な感想を言えば、この投資の規模は非常に小さい。恐らく数億円規模で仕掛ける事が出来るだろう。

 

このギャルブームを更に加速させる為には二番手、三番手の「ギャル投資家」が必要だとも言える。対抗して白ギャルカフェなんかを作ればかなり一般人も食い付くのではなかろうか?

 

私はもう一度ヤリマンギャルが全国に溢れる事を熱望している。そしてツーショットダイヤルでも気軽にギャルと会話して出会える番組が出ればこんなに幸せな事はない。

 

最後に今回紹介したガングロカフェの店舗データを紹介しておく。是非、本物のガングロ女に出会って会話を楽しみたい方は訪れてみて欲しい。

ガングロカフェ店舗案内
住所:渋谷区宇田川町34−6 M&Iビル5A
営業時間:土日祝日オープン11~19時

 

利用料金は90分制で1500円。
単品注文でドリンク600円から
フードも600円からと非常にリーズナブル!

 

ちなみに、このガングロカフェの店員達はガングロギャル約150名が所属する「ブラックダイヤモンド」と言うユニットのメンバー達!ですから、ある意味でアイドルグループと一緒にお酒を飲める事が出来るのです。ただでさえ絶滅寸前な黒ギャルやマンバ系のギャル達と一緒にお酒を飲んでドンちゃん騒ぎしたり、彼女達のパラパラを生で体験出来る店を考慮してもこの料金設定は破格だとギャル好きの私は思いますね!


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